西洋芝の芝刈り4回目

今回の芝刈りは、前回の芝刈りから丁度1週間後に行う事にしました。

その理由は、芝があまりにも伸びすぎると芝の根元が枯れてしまうという現象が起きたからです。

今回の芝刈りは、それほど伸びていなかったので、数十分で作業を終えることが出来ました。

しかし、それほど芝が伸びていなかったのにも関わらず、芝刈り後の様子は、芝を刈る前よりも枯れた部分が目立つようになってしまいました。

こうなってくると芝の背丈が長くなりすぎた事とは別の原因が他にもあるのかもしれないと考えた方が良いのかもしれません。

そこでその原因について少し考えてみると数日前に行った水くれに原因があったのではないかと思うようになりました。

以前に野菜に水をくれる時は、朝か夕方などの日差しがあまり強くない時に行わないといけないということを誰かに聞いたことがあります。

その理由は、真夏の日差しが強い時に葉に水をやると水が高温になりすぎて逆に駄目になってしまうということらしいです。

もしそうだとすると数日前に「最近、雨が降らないな」と思い真夏の炎天下の中、芝に水をやったことが今回、芝を枯らしてしまった原因に少なからずとも繋がってしまったのではないかとふと思うようになってきました。

現在は、あまりにも枯れた部分が目立つので、日差しが強くない朝や夕方などに水をまきを行い様子を見ています。

単純に最近は、日照りが続いているので、水不足が原因で枯れてしまっているだけかも知れないので、この水くれで、早く元気になってくれることを望むばかりです。



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