12月の西洋芝は霜でピンチ?

久しぶりに西洋芝の観察記録でもつけようと思います。

今日、撮影した写真がこちらです。

2008年12月12日撮影の我が家の西洋芝全体

11月からほとんど成長していません。ということは、住んでいる場所の気候にもよりますが、西洋芝がいくら寒さに強いとはいえ、11月以降に西洋芝の種を蒔くと芽が出ない可能性もあるということですかね?

私ももう少し早く植えればよかったかなと少し後悔していますが、今更そんなことを言ってもしょうがないんで、とりあえずは、様子を見てみようと思います。ちなみに、ここまで何か特別なことをしたかというと、芽が出るまで毎日水やりをしたくらいで後はほとんど野放しです。

私の住んでいる所は、多分、全国的にみても寒い地方に分類されると思います。去年の冬とかは、氷点下10℃とかもあった気がします。そんな地域だから、最近は毎日霜が降りてやばい感じです。

地面が盛り上がってしまうので、暖かくなってから踏みつけて地面を固めているのですが、それが悪いのか最近、写真のように西洋芝の色が変わってきてしまっています。

12月12日撮影の西洋芝アップ西洋芝の霜について色々調べてみると特に冬期に霜の降りる地域では、芝が根付かず、枯らしてしまうことがあるので、防寒シートなどを使いましょう。なんてことが書いてあるサイトがありました。

って言うかうちの西洋芝がまるでそんな感じかもしれません。

年中、緑のはずの西洋芝が茶色くなってきているということは、枯れてきているということなんでしょうかね?

防寒シートって何だろう?ビニールシートみたいなものかな?

なんて、1年目だと色々とわからないことだらけです。

まぁ、駄目もとで始めた西洋芝ですから失敗しながらも段々とやっていこうと思います。

早くアップの写真にたえられるくらいムラがなくならないかな。




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